cune 明日は明日の風が吹くツアーファイナル 渋谷公会堂 レポ

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ミニアルバム「明日は明日の風が吹く」の曲を中心にした構成。約2時間。

初cuneだったので、調子はどう、というのはわからないけど

亮三くんは前半高音が全く出なくて、会場の盛り上がりと共に高音も徐々に歌えるように。

最初のHello,Mr.Pain→ローズの流れで思ったより会場が盛り上がってなくて

「ええ?おとなしいファンが多いの?」とか思いましたが、「LION SEVENTEEN」あたりを境に徐々に会場全体が熱く。

Party Boy,Party Girl・Dramatic Exotic Automaticのあたりのファンとの掛け合いが初々しくてでもとても楽しそうで亮三くんも満足げ。

アンコールは大北くんが「俺、ボーカルみたいや」といいつつ客席を二つに分けて「こばやし・りょうぞー」と会場全員で呼んでスタート。

「デビュー曲だし、節目節目で歌っていきたい曲」とリフレインを

「みんなに」と旅人を歌ってくれた。

最後にメンバー全員、一列に並んで手をつなぎ「明日は明日の風が吹くっ」とマイクなしで叫んで締め。

生熊くんが恥ずかしそうに横を向いていたのが印象的(笑)

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