人気ブランドDADWAYがプロデュースする屋内遊び場が横浜ベイクォーターにオープンするんだって!

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DADWAY PLAY STUDIO

DADWAY(ダッドウェイ)といえば、Ergobaby(エルゴ)やSassy(サッシー)、NUK(ヌーク)などの人気ブランドの輸入販売を行うキッズ・ベビー専門企業。
機能的で甘くないデザインのものが多くファンも多いのではないでしょうか。

そのDADWAYが屋内遊び場をオープンするらしい!
場所は横浜駅直結の横浜ベイクォーター。
行った事ないけど、行動範囲内かな。

ダッドウェイが企画から運営まで手がけるベビー・キッズ向けの室内遊び場が全国初登場。
コンセプトは「こどもと、こども心を育む場所。みんなでつながるスタジオ」。
0~2才と、3才以上のお子様が自由に遊べるスペースを分け、それぞれの年代にあった空間をご用意します。
「カラダを動かす」、「手でモノを作る」、「自然を考える」といった家族で遊べる・学べるプログラムを多数揃えます。
■ダッドウェイ プレイ スタジオ
http://www.yokohama-bayquarter.com/page/shop/detail/?id=168

カラダを動かしたり、手でモノを作ることで「家族で遊べる・学べる」ことが可能なプログラムを多数用意した室内遊び場です。0~2歳と、3歳以上のお子さまが自由に遊べるスペースを分けているので、小さな赤ちゃんも安心です(要保護者同伴)。さらに、ベビー・キッズのための新しいライフスタイルストア『DADWAY LIFE DISCOVERY(ダッドウェイ ライフ ディスカバリー)』が同フロアに同時オープンし、遊びとお買い物が楽しめる親子のための横浜の新しいスポットとなっております。
■プレスリリース
https://www.atpress.ne.jp/news/95600

ショッププロデュースの遊び場というと、ボーネルンドのあそびのせかいが真っ先に思い浮かぶけど、あそびのせかいは販売しているアイテム中心というか、そこから派生した遊び場になってる感じ。
ダットウェイの場合は輸入販売という性格上、販売している商品自体のコンセプトが統一されているわけではないので、どういうアトラクションを用意するのか楽しみ。

0~2歳と、3歳以上でスペースを分けてあるというのも、子供のことを考えているなって感じがして交換がもてます…が、きょうだいが複数いると困る場面もあるのかな。

入場料金: 子ども ¥600、大人 ¥400(30分/名)
      ※ 延長料金 子ども ¥100(10分/名)

入場料は親子1名ずつだと平均的な金額。
子供が多めなので、やっぱりきょうだいがいると負担が大きくなるパターン。

機会があれば行ってみようかな。

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