ワークシェアリングの実現

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今流行中?のプレミアムソフトクリーム
抹茶生チョコは初めは(!?)だけど、クセになる味。
アプリコットウェブの目標の一つとして「ワークシェアリングの実現」というのがあります。
ワークシェアリングは最近の不況でにわかに注目されていますが、それとは少し違うものです。
ドリームゲートのコラムにわかりやすい説明があったので引用します。

(1) ワークシェアリングとは
 ワークシェアリングとは、その名のとおり、仕事(ワーク)を分け合う(シェア)することです。ワークシェアリングには、いくつか種類があり、その目的に応じて分類することができます。
1: 雇用維持型(緊急避難型)・・・不況の際の雇用対策として行われるもの
2: 雇用維持型(中高年対策型)・・・定年後の雇用対策として行われるもの
3: 雇用創出型・・・法律で労働時間短縮を義務付けて、全国的に雇用人数を増加させるもの
4: 多様就労対応型・・・フルタイム以外にもいろいろなパターンで就業ができるようにするもの
 特に、日本では、現在の不況下での失業対策として期待されています。厚生労働省は、日本型ワークシェアリングの実施を促進するための国の助成制度として、残業時間を削減して非正規労働者の雇用を維持した場合に非正規労働者一人当たり年20万円から45万円を助成することなどを公表しました。

今話題のワークシェアリングは1型。
アプリコットウェブの目指すワークシェアリングは4型です。
以前と違い、生活は多様化しています。
朝働きたい人もいれば、夜働きたい人もいる。
休日出勤して平日休みたい人もいれば、カレンダーどおりに休みたい人も。
キャッスルのようなインターネットビジネスの場合、システムは24時間365日稼働中。
お客様も時間関係なくご利用になりますから、裏で働いている我々が「土日祝は休みの9時17時勤務」である必要は全くありません。
むしろ、営業時間と同じサービスを受けられる時間を増やすことでお客様が受けられる恩恵は大きい。
仕事の仕方を自分で選びながら、お客様にも便利に使っていただくことができるビジネスになると可能性を感じています。
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