ちっちゃいけど大人向け――「ちびたまごっち」の大戦略

気に入ったらシェアしてね

第1弾の「かえってきた!たまごっちプラス」を3月に、携帯電話との連携機能も加えた「祝ケータイかいツー!たまごっちプラス」を11月に発売し、国内累計で250万個を出荷するヒットとなった。しかし「メインユーザーは、小学生とその母親」。初代たまごっちにハマったOL層にアプローチできていないという課題が浮かび上がった。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0504/26/news094.html

「ちび」は機能を限定し、仕事してても世話がしやすくなっていてサイズも小さい。

主にコンビニで1050円で販売するお手軽系。

ワタシはむしろ高機能の方がほしいけど、

仲間がいないと寂しそうなので購入に踏み切れない。

自分はともかくたまごっちまで独身を貫かせるわけには。。

スポンサーリンク

気に入ったらシェアしてね

フォローもよろしく

スポンサーリンク

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。


*